今日の韓国戦(WBC 2026)は 日本 8-6 韓国 で日本が勝利しました。
🇯🇵 試合のポイント
- 序盤は韓国が3点先制。1回表に連打で一気に3失点。
- 3回に日本が大逆転。
大谷翔平、鈴木誠也、吉田正尚の3者連続ホームランで一気に試合をひっくり返す。 - 7回にも日本が追加点を挙げ、韓国の追撃を振り切る展開に。
- これで日本は WBCの日韓戦で11連勝(引き分け挟む)。
🔥 試合を動かした主な場面
- 1回表:韓国が3点先制
キム・ドヨン、ジョーンズの連打からイ・ジョンフのタイムリー、さらにムン・ボギョンの2点打で一気に3失点。 - 1回裏:鈴木誠也の2ランで反撃開始
右中間へ放った一発で 2–3 に。日本が落ち着きを取り戻した瞬間。 - 3回裏:歴史的な“3者連続ホームラン”
大谷翔平 → 鈴木誠也 → 吉田正尚の3連発で一気に逆転。WBC日本代表としては史上初の1イニング3本塁打。 - 4回表:韓国が再び同点に追いつく
キム・ヘソンの2ランで 5–5 に。試合が再び振り出しへ。 - 7回裏:勝負を決めた満塁の攻防
鈴木誠也が押し出し四球で勝ち越し、続く吉田正尚が2点タイムリーで突き放す。 - 9回表:大勢が締めて日本勝利
周東の好守もあり、危なげなく3者凡退で試合終了。
🇯🇵 侍ジャパンの今後の試合日程(1次ラウンド)
3月8日(日)19:00
日本 vs オーストラリア
プールCの大一番。日本は2連勝中で、勝てば準々決勝進出がほぼ確定します。
3月10日(火)19:00
日本 vs チェコ
1次ラウンド最終戦。順位決定に関わる重要な試合です。
🏆 この先の流れ(準々決勝〜決勝)
- 準々決勝:3月13日(金)・14日(土)
- 準決勝:3月15日(日)・16日(月)
- 決勝:3月17日(火)
いずれもアメリカ・マイアミ(ローンデポ・パーク)で開催されます。
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