適切・適正とは?

楽天一筋の私は携帯、銀行、証券会社等はすべて楽天で楽天経済圏と言われる場所に属している。  昨日、ある従業員と話していたらふと感じた想いがあった。  携帯代、皆さんは毎月いくらですか? 私はMAX3,000円位。 その従業員の方は13,000円前後と言っていた。 1万円の差は大きい。 まだまだ3大キャリアを使用している人は多いのでは?と思う。 理由を聞くと携帯番号やメールアドレスの変更が面倒くさいのでと言っていた。 いやいや毎月1万円これから先浮くのだから大きな価値でしょ(笑)。 一度は大変ですが1回やれば後は今まで通りの生活で過ごせるのですからね。

現在、日本で使用されている携帯電話の契約数は約2億2,909万件です(2025年9月時点)。
これは日本の人口(約1億2,000万人)を大きく上回っており、一人あたり複数台の携帯電話を所有していることが一般的であることを示しています。

NTTドコモ・・・9,191万件

KDDI(au)・・・7,147万件

ソフトバンク・・・5,638万件

楽天モバイル・・・933万件

2025年時点で、日本における格安SIM(MVNO)の使用率は約9.1%です。
これは「メイン回線として使用している割合」であり、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)やそのサブブランド(ahamo、povo、UQ mobileなど)を除いた純粋なMVNOのシェアです。

携帯電話は格安SIMでも大きく品質は変わらないので変更するのにひと手間ありますが金銭的な部分でかなり貢献してくるのではないでしょうか!

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こんな生活がしばらく続いているのでなにが節約で適正化が自分でも言語化がむずい(笑)

節約するために効果的な方法は「固定費の見直し」「自炊」「衝動買いの防止」「家計簿アプリの活用」などが特に高い効果を発揮します。年間で数十万円の節約も可能です。
以下は2025年の最新情報に基づいた、実際に効果の高い節約術です。

固定費の見直し・・・20万円以上 通信費・保険・サブスクなどを削減

自炊による食費削減・・・約29万円  外食を減らし、まとめ買いや冷凍保存を活用

衝動買い防止策・・・約23万円  買い物リスト・24時間ルール・キャッシュレス制限

家計簿アプリの活用・・・約17万円  支出の見える化で無駄を発見・管理

交通費の見直し・・・約7万円  通勤方法の変更や定期券の見直しなど

💡 すぐに始められる節約習慣

  • 格安SIMへの乗り換え:月5,000円→1,500円に削減可能
  • 水筒・弁当生活:飲食代を月数千円節約
  • サブスクの見直し:使っていないサービスは解約
  • フリマアプリ活用:不用品を現金化
  • LED電球・節水シャワーヘッド導入:光熱費を年間数千円削減
  • 家庭菜園:食費を抑えつつ楽しめる趣味に

🎯 節約を続けるコツ

  • 目標を小さく設定して達成感を得る
  • 楽しみながら取り組む(ゲーム感覚で)
  • 習慣化することで無意識に節約できる

長い目でいろいろ考えていくと何が正解かが明瞭になります。自身に合う合わないはあるのでやったからと言って満足せず。 時代に則して変化に対応しつつ正解を見つけてみてはどうでしょうか?

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